濾過方法

RO逆浸透膜濾過システム

アメリカ政府が民間企業に依頼しNASA(アメリカ航空宇宙局)で開発された究極の浄水システムです。

逆浸透膜(メンブレン)の大きさは0.0001ミクロンなので浮遊物では最も小さいウィルス(0.02~0.4ミクロン)

やバクテリア(0.4~1.0ミクロン)も逆浸透膜は通過できません。 ダイオキシンなどの有害物質を除去します。

(塩素から発生するトリハロメタンの最小は0.00028ミクロンと言われています)  

一般の浄水器は、フィルターによって水中に含まれている不純物を「濾して分ける」方式を用いています。

これに対して逆浸透システムは、水と不純物を浸透膜を介して「完全分離」してしまうものです。


逆浸透膜。聞きなれない言葉ですが、どういったものなのでしょう。
1950年代のアメリカで政府が、デュポン社、コダック社など民間企業に
巨額援助をし開発された究極の浄水システムです。
その浄水機能は、海水を真水に変え泥水を飲料水に変え、更に、尿を
飲料水にまで浄化できる能力を持っています。
ウィルスやバクテリアなども濾過できるほどのものです。

放射能の大きさってどのくらいなの?

乾徳山の水試験結果


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